いつも紀陽銀行ハートビーツの応援ありがとうございます。
今シーズンをもちまして選手2名、スタッフ2名が引退いたします。
以下、引退者のコメントです。
【#6水谷 優月(スイ)】
5年間ありがとうございました。
いろんな方に応援していただいたからこそ今まで頑張ってこれたと思います。この5年間楽しいことばかりではなかったですが、すべてが今の自分にとって必要なことやったんやと感じますし、そのおかげで今の自分は成り立っていると思います。
和歌山という土地に来て、いろんな人と出会えたご縁は自分にとってかけがえのないものです。これからもどこかで見かけたら声をかけてくださいね!
今まで本当にありがとうございました。
【#30 千葉 暁絵(ニコ)】
今シーズンをもって、引退することになりました。
これまで応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました!
この4年間、本当にいろいろなことがありました。
楽しいこと、嬉しいこと、悔しいこと、そして今まで感じたことのないような感情もたくさん経験しました。
どんなときも支えてくれた銀行の方々、応援してくださる皆さん、そしてチームメイトのみんながいたからこそ、ここまで続けてくることができました。
和歌山に来て、美味しい食べ物や美しい自然、そして何より温かい人たちに出会うことができました。
こんなにも恵まれた環境でバスケットができたこと、本当に感謝しています。
今シーズンは怪我に悩まされ、チャンピオンシップもベスト8と悔しい結果でしたが、4年目にして初めて国スポに出場できたことは、とても嬉しかったです。
来シーズンこそ、日本一のハートビーツが見られると信じています!
私も、一人のハートビーツファンとして、みんなの活躍を楽しみにしています!
18年間のバスケ人生に区切りをつけた実感はまだあまりありませんが、本当に幸せな時間でした。
これまで関わってくださったすべての方へ、本当にありがとうございました!!!
【マネージャー 山口 栞菜(セナ)】
短い間でしたが、3年間ありがとうございました!
私は大学で2年間、そしてハートビーツで3年間、計5年間マネージャーを務めさせていただきました。
ハートビーツでは大学では経験できなかったことをたくさん経験し、チーム外でも多くの方と関わることができ、人としてひと回り成長できたと感じています。
大学時代に選手からマネージャーへ転向しましたが、一切後悔はなく、マネージャーになって本当によかったと心から思っています。
それは、大学でもハートビーツでも素晴らしいチームメイトに恵まれたからだと思います。
試合の際にマネージャー業務をお手伝いしてくださった皆さま、本当にありがとうございました。
この場をお借りして、心より感謝申し上げます。
ハートビーツの一員になれたことは、私にとって大きな幸せでした。
またどこかの会場で見かけた際は、ぜひ声をかけていただけると嬉しいです!
今まで本当にありがとうございました!
【トレーナー 南村 麻子(ヨリ)】
6年間ありがとうございました。
今シーズンをもって退団することになりました。
トレーナーとしてこのチームに携わらせていただき、たくさんの経験をさせていただきました。
振り返ってみると色々と初めての環境で至らなかったこともありました。もっとこんなことが出来てたらとかチームの為にできることはまだまだあったかと思います。
それも含めて全てが良い経験になりました。
チームや周りの方々の温かさににはいつも救われました。チームのみんな、いつもチームの応援してくださった皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
これからもハートビーツを応援しています!
以上です。



